社怪学は恫喝の為の便利な道具か?

なにやら訴訟恫喝めいた呟きが拙ブログ周辺にて聞こえるようになってきておりまして、皆様にご心配をおかけしているといけませんので、ライトなテーマで急遽臨時に更新することにします。

異論反論は授業でさらし者の刑に処す?

 

まつうら姫は振り向かない氏のケース

まつうら姫は振り向かない氏の2018年11月09日前後のツイート抜粋
 
2018年11月09日 01時09分 (JST) のツイート
2018年11月09日 01時15分 (JST) のツイート
 

鬼と猫氏のケース

恐縮ですが、いただいたツイートを引用という形で大学の授業に使わせていただきます。

 
 
上記のやり取りは以下の検索クエリーにより、伺い知ることが出来ます。御興味のある方はどうぞ。
アーカイブですと、残念ながら検索結果を全部拾いきれていませんが、よろしければどうぞ。
 
また、市民社会フォーラムでの講演を前にして類似の恫喝があったことは既に触れました。
 
私見で恐縮ではありますが、このような行為から MizuhoH 氏の学問に対するリスペクトを私は感じることが出来ません。
また、ある時にはこのようなことも仰っておられました。
拙ブログは節度と良識を心がけながら運営して参る所存ですので、恐らくは大丈夫であろうと安閑としているところです。

SLAPP女子に表現規制?

 

女子は余計では

ネット上ではやや女性全体を軽んじる意味で使われています

女子と表現したとたん、わたしを含めて内容を「見ない」人も結構いると思いますよ。

また、男子と使っても、わたしは男子は余計では、とお伝えしたと思いますよ。SLAPP 訴訟は大変なことだと思いますので

太字は拙ブログ管理人による
上記のやり取りはツイートのスレッドに飛んでいただければ、どのような文脈なのかが分かり易いと思いますが、念のためにアーカイブを置いておきます。
ところが・・・

木村草太先生が予想以上にツイッターマウンティング男子になってる

文字装飾はブログ管理人
よろしければ、こちらもどうぞ。
アーカイブですと、残念ながら検索結果を全部拾いきれていませんが、よろしければどうぞ。
MizuhoH 氏はSLAPP 訴訟は大変なこと、というご認識をお持ちなのですね。
では、訴訟恫喝についてはどのようなご見解をお持ちなのでしょうか?

ちなみにわたしには司法関係の親戚はちゃんといますw東大法卒で軽く相談済みです。

不思議なんだけど司法関係の親戚がいるをはったりかなんかだと思ってるのかなあ。大丈夫かね。

東大法卒の御親類の方はきっと私のような下々の者からは天を仰ぎ見るような、さぞや御高貴な身分のお方と拝察いたします。
男子女子の自己矛盾を第三者に指摘されての MizuhoH 氏の反応は以下の通りでした。
この件で、というのは MizuhoH 氏が「女子は余計では。」と、鈴木エイト ジャーナリスト ハーバービジネスオンライン連載中氏(以下、鈴木エイト氏とさせていただきます。)へツイートした件を指します。
あくまでも一般論として申し上げさせていただきますが、鈴木エイト氏はカルト周辺へ特化したメディア【やや日刊カルト新聞】の主筆でいらっしゃいます。宗教社会学がご専門の MizuhoH 氏も当然取材対象に入ることもあるでしょう。仕事絡みの関係者から「何か迷惑を掛けたか?」とあからさまに問われて、他に返信のしようがあっただろうか、と私は疑問に感じます。
もっとはっきり申し上げれば、一種のハラスメントに当る可能性すらあるのではないかと感じられます。
 
情報提供者から資料を譲っていただきました。
今回はその一部を使用させていただきましたが、近いうちにその資料を基に再構成したものを一つのテーマとして記事を公開する予定です。今回のアーティクルはその伏線ともなる可能性がありますので記憶の片隅にとめ置いていただけますと幸甚です。