vs. 岩永記者@バズフィード

前回のアーティクルでは、MizuhoH 氏が研究テーマとしているスピリチュアル界隈に於いて、スピリチュアルに違和感を持ちながらも救われる人がいる以上は批判しないとする氏の態度と、それとは対照的に、数多くの人を救っているはずの医療従事者へ向けられる氏の激しい暴言とを取り上げました。

対立へのターニングポイント 三部作その1

 
 
今回は MizuhoH 氏が医療従事者と対立するきっかけのひとつになったと、私が推察している象徴的なエピソードを取り上げます。

2017年09月25日のツイート

 
 
上に引用した岩永記者のツイートは、MizuhoH 氏のツイートへのリプライのはずなのですが、リプライ先の MizuhoH 氏のツイートは既に削除されていて見ることは叶いません。
以上が、象徴的なエピソードの全てなのですが、意外な展開を辿ります。

2017年09月28日・2017年10月21日・2018年04月20日・2018年06月23日のツイート

わたしが「この恋人役、子宮委員長はるさんがモデルだそうですね」とリプライする→ 怒られる。

相互フォローしてた時に「その映画のモデルは子宮委員長はるさんでしたよね」とリプしたら怒られた。

その話を聞きたいと向こうから来たのに、いきなり怒られたという

ある記者にそのことはタブーだとめちゃくちゃ怒られたので疑問に思っていました。

当然知ってますが、それが関係ありますでしょうか?

文字装飾はブログ管理人
MizuhoH 氏が怒られたと訴えているのは、この岩永記者の言葉のことではなかろうかと拝察いたします。(これ以外に MizuhoH 氏の怒られたという訴えに該当するような岩永記者のツイートを見つけ出すことは出来ませんでした。また、直後に岩永記者が「叱っているわけではない」と弁明していることからも、そうのように推察いたしました。)
確かに、冷たい印象は受けますが、『怒られた』とか『いきなり怒られた』とか『めちゃくちゃ怒られた』という表現はいささか大袈裟ではないかという気がいたします。
さては、自分に有利になるように相手が言ってもいないことを、さも言ったかのように印象を操る藁人形の使い手かとお見受けいたします。
また、もう一つの可能性として、強いストレスを受けたときなどには、記憶が書き換わってしまったり、或いは、妄想性障害の被害型のような妄想に一時的に囚われてしまうことは誰にでもあり得るだろうということには留意しておきたいと思います。
 
 
怒っているのは、実は MizuhoH 氏の方なのではないかという印象を受けました。岩永記者が拙ブログに目を通すようなことがあるとは思えませんが、このアーティクルを執筆している時点では、上記のやりとりがまさか MizuhoH 氏の逆鱗に触れたなどと岩永記者はゆめゆめ思ってもみないのではなかろうかと拝察いたします。
ところで、当初の『怒られた』という訴えから、『めちゃくちゃ怒られた』という訴えに表現がエスカレートしたのは何故でしょうか?伏線となるかも知れませんので、心に留め置いていただけると幸甚です。
どうも長くなりそうですので、このテーマは2つか3つに分けて記述することにさせいただきます。
 
 
 
 
つづく